【新時代の経営者実践】返事「はい」の1流から3流

②私の働き方改革

仕事が始まりました。この正月にタメになる動画を見ました。

以前も紹介した山下誠司さんです。

山下誠司さん
「HAIR & MAKE EARTH を運営する、株式会社アースホールディングス取締役。株式会社サンクチュアリ代表取締役も兼任。 著書に『年収1億円になる人の習慣』がある。

大事にしている考え
能力の差は小さい
努力の差は大きい
継続の差はとても大きい
習慣の差は一番大きい

【話し方】IではなくYouの視点を大切にする https://tottoko-tarou.com/?p=323

 

人生が好転する習慣

①声につやを出す。
「ラ」の音階を出すようにする。 (「ミ」の音階が標準)

②「返事の語尾を上げる」
1流 語尾をあげる
2流 語尾もそのまま
3流 語尾が下がる
→「はい」一つをとっても相手に与える印象って変わりますよね。

③美しい姿勢
→いい姿勢は「熱意」「自信」を表している。
→姿勢が悪い人は損している。
→姿勢をよくするからやる気も湧いてくる。

経営者や世の中で成功している人で姿勢が悪い人っていませんよね。

④「笑顔」を増やす
中身がないうちは外見で勝負する。外から変えることが重要。 第一印象は3秒で決まる。
笑顔は世界共通

成功者が絶対にやらない習慣

①悪口を言う
私はネガティブな人間ですと自己紹介しているもの
部下・同僚に話すから「悪口」になるのであって,上司と話すとそれは「相談」になる
一番言いにくい人にいうとよい。

②約束を破る
→相手の時間を奪っているという認識を持ってほしい。
→例えば,10人の講演会で1時間遅刻したら・・・10時間奪うことになる。
→アクシデントがあることを想像して動かないといけない。

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